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この投稿は将来公開される予約投稿です。 それまではテーマ上で表示されるべき...

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母が作るお弁当
つくる人
作り置きで楽するお弁当!
毎日のお弁当作りは、やっぱり結構大変で。 現在18歳の重度の食物アレルギ...

母が作るお弁当
お弁当箱の話
ワクワクお弁当箱!
毎日のお弁当は、お弁当箱にもこだわって。 息子は重度の食物アレルギー。学...

母が作るお弁当
つくる人
アレルギー子にはお弁当が必須アイテムなのです!
お子さんが重度の食物アレルギーを持つお母さんのお弁当づくり 私の息子は、現...

たべる人
社長業の傍らでお弁当つくる。女子力磨いています。
株式会社ペンシル 代表取締役 倉橋美佳さん 「昔は、青いお米炊いたりと...

母が作るお弁当
つくる人
夫婦で楽しむお弁当
お弁当の日
ジャム製造業 鍵山麻由美さん(佐賀県唐津市) 「てのひら」という屋号でジャムを作...
「お弁当箱って日本の文化ってご存知でしたか?」私がアクタに訪問して、初めて知った知識である。文献を調べると、ときは戦国、安土桃山時代。花見に紅葉にまた鷹狩時にも。行楽の際に、提重という名称でのお弁当が発祥と言われている。提重(さげじゅう)。安土桃山文化といえば、豪華絢爛。そう発祥は雅なもので、おべんとうというものは贅沢品としての生誕である。なのでいろどりゆたかに、四季折々の表現がお弁当箱の中に再現されたのである。そして江戸時代。幕の内弁当の登場である。幕の内で食べるから幕の内弁当。江戸の芝居見物が庶民の娯楽として人気を博していくにつれ、この庶民派のお弁当はまたたく間に認知度を上げていくのである。近年でも駅弁があったり、またキャラ弁があったり。と、さらにお弁当文化というものは進化を遂げている。食べさせたいあの人に。だからお弁当がつくられる。そういつの時代もその箱の中には愛がある。そのお弁当にまつわるお話をこのメディアでは取り上げていき、この日本古来のお弁当文化が、未来永劫続いていくことにわずかばかりでも貢献できればと願っている。
株式会社エージェントプラス橋口洋和